
堺市で初の
ペッツメディセリスト認定店
筋膜療法
※予防、介護、リハビリ
人間よりも老化が早いパートナーのために、
若い時からケアをはじめませんか?
負担のないケアで健康寿命を伸ばして介護ゼロを目指しましょう!
日常生活におけるボディケア、シニアのあらゆる症状のケア、手術後のリハビリケア、関節にトラブルを抱えたパートナーのケアなど幅広く対応しております。

メディセルは日本中の治療院やサロン、一流選手を手がけるスポーツトレーナーから認められ
歩けなかったワンちゃんが歩けるようになったという症例や、階段が上がれるようになった症例など多くの実績があります。
筋膜療法とは
皮膚を直接吸引する皮膚吸引という方法により、結合組織のゲル化や高密度化等の
間質液(リンパ液等)の循環不良、筋疲労の緩和や関節可動域、バランスを整え、
頭から足の先まで様々なヘッドと専用機器を用い、
優しく素早く安全にリリース(解放)する「結合組織循環療法」です。
筋膜リリースとは
日本で表現される「筋膜」とは、英語で「Fascia」と呼ばれるものです。「Fascia」を
日本語で「筋膜」と訳されたため、筋肉のまわりについている一枚の膜のようなイメージがついてしまいましたが、「結合組織」のことです。
「結合組織」は、毛糸の繊維のように伸縮が可能で弾力性があり、水々しい組織です。
皮下の筋肉だけでなく、腱、骨、内臓、脳に至るまでと全身をくまなく張り巡らせ、
血管や神経までの体内組織を保護し、人の形を形成しています。
よって “第2の骨格”と呼ばれています。
メディセルの3つの特徴
1 押すから吸うの新発想
低リスクで全身施術
電気や押圧などの刺激が一切なく独自開発のヘッドで肉球の隙間まで小さな体にも負担のないアプローチができる。
2 即効性が高く、
施術効果がわかりやすい
筋膜に起因する症状であれば、
Before&Afterが
すぐに実感してもらえる。
3 施術時間の大幅短縮
手技による筋膜リリースに比べ大幅に施術のスピードアップが可能
身体的負担を大幅に軽減できる。

メディセルのメカニズムとは



①スペースを空ける(筋膜・結合組織のねじれをリリース
②間質液(リンパ液など)を循環させる(むくみ、はれ、内出血)
③痛みのセンサー(真皮など)から開放する
④筋肉を正常な出力・ポジションにする
⑤皮下の滑走性を上げ、可動域を広げる
筋膜リリース4つの効果
01
皮下組織の隙間を広げることで、痛みを誘発している神経への刺激を緩和することができます。
痛みを和らげる
02
血液やリンパの循環を良くし、むくみを解消させる
皮膚と組織の隙間を広げることににより
鬱血状態を解消し血液やリンパ液の循環をよくすることができます。
03
筋肉の機能、関節の歪みを正常にする
皮下スペースが生まれる事で筋肉が正常に動くようになり加齢や痛みからくる可動域の狭まりを元に戻す効果があります。
筋肉の緊張を緩めることで、関節を正常な位置に戻し、関節を正常に動かせるようになります。
04
神経の働きを良くしストレスを緩和する
関節の位置が戻り筋肉が緩むことで脳や脊髄からの神経伝達が良くなり筋肉内の神経も働きが良くなります。
皮膚吸引による脳シグナルコントロール
メディセルがもたらす皮膚振動には、不安軽減効果が高まるなど、メンタル面での
高い効果があると言われています。
自律神経の働きにも影響を及ぼすメディセルケア、メディセル独自の吸引システムによる皮膚振動が脳を刺激し、脳内に最上のリラックス状態であるα波の状態をつくり出します。
その結果、脳が運動神経と自律神経を介して全身の筋肉と内臓を弛緩し血管が拡張、
血流の循環が良くなり、多くの酸素が送られることで筋肉と関節の可動域がアップします。
メディセルの皮膚吸引システムは、基盤となる能力を上げることで治療効果をアップさせることも特長です。


1回分お得な回数券もあります
回数券 6回
超小型犬
小型犬
中型犬
大型犬
13,750円
16,500円
22,000円
27,500円
超大型犬や猫やうさぎなど
他の動物もご相談ください
予約方法
※来店が難しい場合は出張も可能です。(別途、往復の交通費がかかります)
日時を選択して予約可能であれば時間が表示されます。
体重別を選択して予約をしてください。
表示時間外の時間帯をご希望される場合は、お気軽にご相談またはお電話ください。
予約の仕方が分からない場合はお電話ください。
注意事項
食事はできるだけ施術の2時間前に済ませておいてください。
また、施術後1時間は食事をお控えいただくのが好ましいです。
以下の場合は施術ができません
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重篤な血管系疾患(静脈炎・静脈瘤)
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感染系の病気にかかっている。
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事故や手術をした直後。
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心臓疾患(高血圧)。
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皮膚の障害、炎症(耳血腫など)。
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妊娠中(出産後は1ケ月)
※現在治療中のペットはかかりつけの獣医さんにリンパマッサージを受けても良いか相談の上、承諾をもらってください。



